METHOD — CHOOSING SUPPORT
新規事業の支援は、
「何が残るか」で選ぶ。
コンサル/ツール/BPO/伴走型の違い
WHY OUTSIDE HELP
0.0%
新規事業の課題 第1位 —「人材の確保」
第2位「知識・ノウハウ不足」も0.0%
外部の力を借りるのは、合理的。
出典:パーソル総合研究所「企業の新規事業開発における組織・人材要因に関する調査」(2022・担当者 n=1,800)
FOUR FORMATS

同じ「支援」でも、残るものが違う。

CONSULTING

コンサル
ティング型

WHAT REMAINS
レポート・戦略資料
実行と検証は自社任せになりがち。単価が高く、回せるテーマ数が限られる。
SAAS TOOL

ツール型
(SaaS)

WHAT REMAINS
プロセスと習熟
企画・分析を低コストで高速化。使いこなす人と運用設計は自社に必要。
BPO

BPO型

WHAT REMAINS
検証済みの企画・検証ログ
創出〜検証を丸ごと代行。判断根拠が納品物に含まれないと自走力が育たない。
WITH A PARTNER

伴走型

WHAT REMAINS
経験した人材+やり方の型
自社チームと一緒に実行。社内稼働ゼロでは成立せず、期間を切らないと長期化。
終わったら止まる構造は、選ばない。
FIVE CHECKPOINTS

失敗しない選定の、5つのチェック。

01 終わった後に何が残るか レポートか、検証結果か、人材とプロセスか。
02 検証まで踏み込むか 成果物に「検証済み/未検証」の区分があるかを聞く。
03 料金構造とテーマ数 多数のテーマが途中で終わる以上、テーマあたりの検証コストは低いほど合理的。
04 自社の止まりどころ 企画が出ない会社に検証支援を入れても効かない。課題の特定が先。
05 小さく始められるか いきなり年間契約ではなく、1日〜数週間で相性を確かめられるか。
迷ったら、小さく始める。
NOT EXCLUSIVE

1つを選ぶ、のではない。

EVERYDAY

ツールで、
日常を高速化。

リサーチと企画づくりの工数を、恒常的に下げる。

+
KEY THEME

勝負テーマは、
伴走で検証。

期間を切って顧客に当て、判断できる状態まで持っていく。

+
CAPACITY

足りない領域は、
BPOで補う。

体制が組めない部分だけ、実務を外に出す。

排他ではなく、組み合わせ。
HOW PROTOCORE COMBINES

止まりどころに合わせて、組み合わせる。

TOOL

UX PENGUIN

事業立案AI。無料から使える土台。

→
START SMALL

1Dayワークショップ

まず1日で相性と論点を確かめる。

→
SPRINT

8週間スプリント

伴走で、検証まで一気に進める。

→
BPO

事業企画BPO

創出〜検証の実務を丸ごと引き受ける。

続けるか、変えるか、やめるか。
すべての支援は、それを判断できる状態で終えることをお約束しています。
PROTOCORE LAB
支援は、「何が残るか」で選ぶ。
事業創出ドック — 無料Web診断(5分)